- LE Audio について
- BT-W4 は Bluetooth 5.2 だが、公式に問い合わせたところ LE Audio には対応してないので注意
- 事前準備(重要)
- iPhone や Apple Watch 等の Bluetooth を一時的にオフにする
- Creative BT-W3/BT-W4 にペアリングする前に iPhone や Apple Watch と自動的にペアリングしてしまう事故を防ぐため
- Creative BT-W3/BT-W4 を USB に接続する
- ドライバのインストールは不要
- ファームウェアの最新版が出てる場合、気になる方はアップデートしておく
- Creative BT-W3/BT-W4 の先端の突起のボタンを 3 秒くらい長押しし、青い(重要)ランプが高速点滅するようにする
- aptX™ Low Latency(白色ランプ)
- aptX™ HD(黄色ランプ)
- aptX™(緑色ランプ)
- SBC(青色ランプ)
- Apple 製品は AAC なので、SBC しか利用できません
- そのため青色ランプになっている事を確認しましょう
- 後述するマイクを使いたい場合、更にダブルクリックして、赤色ランプにします
- AirPods Pro をケースにいれ、ケースを開けた状態で、ケースの裏側のボタンを長押しし、AirPods Pro のケースが白く点滅するようにする
- AirPods Pro のケースが緑色になればペアリングは完了
- もし緑色にならない場合、他の Bluetooth 機器が邪魔している可能性があるため、見つけて一時的にオフにする(事前準備を再度確認すること)
- Creative BT-W3/BT-W4 の先端の突起のボタンをダブルクリックして LED を赤色にする事で HFP モードで AirPods Pro, AirPods Max を利用できます
- 音を聴く側の音質は悪くなりますが、その代わり AirPods Pro/Max のマイク機能がそのまま利用できるようになります
- Creative BT-W3/BT-W4 に付属してくるマイクは、差す(使う)必要がありません
- HFP が無効化されているファームウェアではなく、通常版のファームウェア(HFP が有効になっているファームウェア)をインストールしてください
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